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モウソウの森

モウソウ英語学習エッセイストマチルダが脱力と感動をお届けします。英語学習、外資系の日常、バリ旅行、ホットヨガ、3DSゲームなど。

ストッキングを家に着いたら廊下で歩きながら脱いでしまう理由

美容、体にいいこと

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ストッキングが苦手で、避けるためにあらゆる手を使っている。

あの締め付け感と、今にも破れるかもという危うさが苦手。

リラックスできない、落ち着かないのである。

 

ストッキングをはかずに済ませるため、暑苦しくない時期はタイツを履く。

締め付け感が断然違ってタイツは苦しくない。

ほとんど破れない。

 

春秋は薄手のタイツ。

30デニールで淡い色のものなら、透け感があって暑苦しくない。

 

しかし暑い時期はさすがに薄くてもタイツは暑苦しい。

そこでフットカバーに切り替わる。

これ。

 

フットカバーはすぐ脱げるものが多いんだけど、靴下屋のストレッチレースカバーソックスは脱げにくいので気に入って使っている。

問題点は暑くなる時期には売り切れて欲しい色が買えないこと。

秋にも履くのにすでに売ってないこと。

なので、春に出たらすぐに買いだめする。

トールサイズもあって、足が大きい人も大丈夫。

 

あとは素足にサンダルだとストッキングいらず。

うちの会社は素足にサンダルでもいいから助かる。

 

しかし、ちゃんとした服を着る時はストッキングは欠かせない。

しぶしぶストッキングを履いて、家に帰ったら一番に脱ぐのだ。

廊下で歩きながらもう脱いでるかも(笑)

1秒でも早くおさらばしたい。

家で履いてることは絶対にない。

 

ストッキングはコンタクトレンズと一緒で、リラックス時には絶対はずしたいものなのだ。