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モウソウの森

モウソウ英語学習エッセイストマチルダが脱力と感動をお届けします。英語学習、外資系の日常、バリ旅行、ホットヨガ、3DSゲームなど。

【外資系あるある】ランチのデリバリーも英語で頼む

英語学習エッセイ

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外資系企業ではデリバリーも英語で頼むことがある。

ランチ会議のためにサンドイッチボックスをオーダーする時。

当たり前だけどここは日本なので、ほとんどのお店では日本語でオーダーできる。

 

しかし中には外国人がよく利用するお店があって、英語対応可能だ。

そういうお店はどこが違うかというと、メニューが英語であり、届いた商品も箱に英語で中身が書いてある。

頼むほうとしては手間が省けて助かる。

またベジタリアンメニュー、サラダが充実しているのもポイント。

外国人にはベジタリアンが結構いるから。

 

そんなお店の1つでは、英語対応可能というより英語対応メインのところがある。

電話すると普通に外国人が英語で出てくる。

仕方ないので?、英語でオーダー。

受け取りも英語。

到着したら携帯に英語で電話がかかってきて、受け取りに行く。

 

"OK, I'm coming."

"I'll be right there."

(すぐ行きます)

とか言って。

 

周りの日本人は、まさか宅配の人が外人だと思わない。

私が英語で対応していると驚かれる。

「え、今宅配の人と話してたの?」って。

 

メールでオーダーする時も英語。

日本人スタッフもいるので日本語でも読めるだろうけど、すぐ対応してほしいので英語で出す。

 

日本に住んでいる外国人にとっては便利なお店だな〜、と感心する。

 

 

食いしん坊Kayoのおいしい英語 “食”で学ぶと、英会話は楽しい!

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